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未分類

単体の曲、今後使用予定の曲、分類するほどの曲数がないシリーズをここに集めています。

  • サウンドフォント: FreeFont、027.3mg Symphony Hall、8Rock11e、DSK Asian DreamZ
タイトルループ解説DL
フォークをイメージしていたら、いつの間にかループしていた。エンディングにも使えそう
森の中で蟲になってしまった少女のテーマ
50年代ロックンロールのマネ。楽しそう
ちょっと怪しい、暗い、でも楽しい感じも出せていると思う
かなり暗い。他ふたつに比べると使いにくいかもしれない
1の後で少し怪しい雰囲気にしたいときに使えるだろう
不穏な空気を出す前の、日常の場面に合いそう。雨の環境音があればベスト
ホルストの火星のようなリズム。デモ画面とかオープニングのテロップとかのバックに使えると思う。「時は21xx年。大宇宙の彼方より現れた謎の宇宙戦艦により・・・」
中華のイメージで作った。音色は少ないが雰囲気くらいは出ると思う。だいぶ曇った音にした。
大事なものを探す。RPGのフィールド画面で使えそう。電話っぽい音はなんとなく入れた。
汎用性のあるBGMだと思う。「ウボダイの村の王様」から。エウォーナ版「村」の原曲は実はここ
「改造人間の記憶」から。以前はMIDIで配布していましたが今回からはOGGにします
「村」の音色違い。「ウボダイの村の王様」から
短編のエンディングに使えそう。「ウボダイの村の王様」から。「おしまい!ちゃんちゃん♪」な感じを出したかった

AEKS(仮)

何のサントラになるかな・・・?

  • サウンドフォント: VintageDreamsWaves v2.0、8Rock11e、027.3mg Symphony Hall
タイトルループ解説DL
「エウォーナ」から、「基地」のアレンジ。8Rock11eはなかなかいい音を持っている
前まではオリジナルの酒場BGMがお気に入りだったが、最近はこっちを気に入っている。8Rock11eはなかなかいい音を持っている
明らかに続編を連想させるメロディを挿入してみたら、それっぽくなった。サウンドフォントのおかげで前よりもカッコよくなっただろう
複雑に絡み合った出来事がそれぞれ終結していく・・・。シリアスもののスタッフロールに合うように作った(無音ループ)
管理者室。まだ何も起きない安全な場所で、何かに向けて準備している状況に合いそう
調査開始。「ムムッ!様子がおかしいぞ。何だコレは!バグだらけだ!」自分で言うのもアレだが独特な仕上がりになったと思う
調査開始。「ふむふむ。異常なし!調査を続ける」Admin's Roomから外に出た場所で流すと効果アリ
「異神の寵愛を説かれたエレアネス皇国民は果たして幸福か?」怪しい教団とやり取りしているときとかよさそう
1の少し違うバージョン
外部調査。曲単体では列車がトンネルの中を走る感じ。「偽造」のアレンジっぽくなった。
「わたしの居場所は、どこ?」前作と同じ構成のエンディング。前作にあったフレーズも使い、続編感を出した。必ずしもグッドエンドとは言えない雰囲気(無音ループ)

エウォーナの冒険(2020)

たそまらが制作したゲーム「エウォーナの冒険」のサントラ。RPG向けの曲が多い。

  • サウンドフォント: 027.3mg Symphony Hall
タイトルループ解説DL
テンポは遅いが、激しい・ゆったりの中間な印象。拠点や基地のような、何度も来る場所に使えると思う
戦闘曲その1。このサイトで最も通常戦闘曲に合っているのではないだろうか
「エウォーナ」では通常戦闘曲として使った。「バトル1」に続き、これも使いやすいと思う
「エウォーナ」では、施設内のバーで流した。バーにしてはアップテンポで明るすぎるかもしれないが、個人的にはお気に入り
ドラムの拍子をあまり気にせずにメロディーを作った。神秘的だが浅いダンジョンに使えるだろう
深いダンジョンに入ったあたりで流すと効果的だろう。ただし少しやかましいか
「エウォーナ」ではあまり使えていなかったが、神秘性を重視して作った。このサウンドフォントのPiccoloは本当にイイ!
ダンジョンと言っているが「エウォーナ」では裏世界メインBGMとして使った。戦闘曲にも使えるか
シリアス感のあるエンディングに使えそう。「El Lamessa」のオープニングに近づけてある(無音ループ)
ハッピーエンド用ならこちら。ただしこの音色だと豪華すぎるかもしれない(無音ループ)
いつぞやの習作から引き抜き、大幅アレンジの末生まれ変わった一作。音量が大きいので注意
20秒足らずだが、ハープシコードが「らしさ」を出していると思う
「エウォーナ」では大浴場のBGMにした。ほのぼの・平和感を求めるときにいいかもしれない
「エウォーナ」オープニングのリプライズ。平和になったがどこか不穏な空気を感じさせる…
「不安」。ありきたりな曲調の気がするが使いやすいと思う
主張の激しいフィールドBGMになってしまったが、まあいいだろう
「地上」のアレンジ。「エウォーナ」では船に乗っている時のBGMにした
ボスバトルということで、ひと際力を入れて作った。ループすると1分に満たないので、壮大な戦いには使いにくいか
ゲームで大切なのはタイトル画面。BGMをつけるならなおさらのこと。「エウォーナ」で使用済みでもよければどうぞ
未使用その1。ゲームオーバーを排した「エウォーナ」で、使うことはなかった(無音ループ)
習作「game rush theme」をコンパクトにアレンジした。施設系BGMに使えそう
未使用その2。より機械感が出ていると思う
未使用その3。キーを変え、下層風にしている
未使用その4。テンポを落とし、キーを上げ、コーラスを追加して最下層感
上に4つ続く収容棟シリーズをつなげただけ
サウンドフォントのパイプオルガンの迫力がありすぎて、「エウォーナ」の中では少し浮いてしまっている。ほかの音色のほうがいいかもしれない
友人から印象に残ったといわれた曲。アップテンポのところにさらに手拍子を入れたことがよかったのか
とあるゲームのBGMを参考にした。もう少し音量を下げればいい雰囲気を出せそうか
会話イベントに使いやすいかもしれない。レゲエを作ろうとしてうまくいかなかったのはナイショ
当たり障りのない、よくありそうなBGM
もともと夜の町用に作ったが、時間の概念をなくしたので異世界のBGMになった
「ウボダイ」より、「村」のアレンジ

El Lamessa(2020)

2017年の脳内ゲーム「El Lamessa」のBGMをリメイクした。ボーナストラックもリメイクした。全体的にフワフワ感が増している。

  • サウンドフォント: 027.3mg Symphony Hall

このグループのサントラは特に音が大きいです!
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タイトルループ解説DL
広大な宇宙を漂う・・・
ひとりぼっちのあの子。
内に輝く命のあの子。旧バージョンのほうがいい・・・かもしれない。
飛来する鋭利な物体をかいくぐれ。
鋭利な物体を放出する大円盤。不規則な高速弾をかわせ。
大粒の氷と雷弾を破壊せよ。オリジナル版ではクリスタルで氷を、シンセ系で雷を表現したつもりだったが、このリメイク版、あんまり関係なくなってる。
氷を放つ兄。雷を投げる弟。兄弟のコンビネーションをへし折れ。上に続き、あんまり関係なくなってる。
宇宙に舞う骨を破壊せよ。オリジナル版と同じく骨感なし。
宇宙に舞う骨の中心を粉砕せよ。あいかわらず骨感なし。
Part1・・・<母>を守る者どもを掃討せよ。
Part2・・・ワープエリア内の番人を排除せよ。
Part3・・・「子供たち」を生み出した異様な<母>を破壊せよ。
平穏を乱す夢から脱出せよ。
踊り狂う娘にとどめを刺せ。
すべての元凶である大将の野望を打ち砕け。
(完成しないかも・・・)
甦れ。死の淵より飛び立て。
広大な宇宙に消える・・・(無音ループ)
ひとりぼっちのあの子。
踊り狂う娘のフラッシュバック。

El Lamessa(2017)

たそまらが妄想した縦横スクロールシューティングゲーム「El Lamessa」のサントラとボーナストラック。

  • 1-16 サウンドフォント: KWGM v1.5
  • 17,18 サウンドフォント: Arachno Soundfont Version 1.0
  • 19,20 ツール:TSSCP, PPMCK
タイトルループ解説DL
この曲の主旋律はほかの曲にも登場する
「Elis」。孤独な出発をイメージしていたので、もともとは「Lonely Girl」というタイトルだった。ギリシャの地名とは関係ない
「Uranuce」。大自然の力をまとう少女をイメージしていたので、もともとは「Little Nature」というタイトルだった。海王星とは関係ない
「Scrambling Trooper」。ポンポンポンと何かが飛んでくるような感じ。当時の自分としてはまあまあな出来
「Mr Colonel」。基本的にボス曲は道中のアレンジに近いものになっている
「Icy Thunder」。氷と雷が交差する光景を思い浮かべて作った
「Twin Weather」。氷と雷をそれぞれ操る双子。ちょっとやかましいか
「White Craze」。ゲーム(妄想)では骨が飛び回っている。それにしては軽快な曲
「Bone Festival」。引き続き「骨フェス」とは思えないような雰囲気
「Friction of Memories Part1-3」。3つの曲が一つになってステージ全体を表している。1.道中、2.ワープホール、3.ボス
「Disturbing Dream」。5面ボスを倒され、残されたドウターの血の涙。この惨劇を夢と信じて疑わない現実逃避
「Waltz for Nobody」。誰が為の舞。ただ踊り、踊り、踊り、踊る
「Yes I Am Anbitious」。「そう、私は大志を抱く」。会話後すぐにボス戦という流れ。はじめはゆっくり、後からテンポアップ
「Marie」。いわゆるおまけステージ。第3の主人公のテーマ曲。アップテンポな曲
「Fly Away From Hell」。飛び立つようなメロディに仕上がったと思う。作るのにステージ5の曲よりも時間をかけた気がする
「Lost In El Lamessa」。静かなところに、2-5面までのメロディが重なってゆく。最後は「エル・ラメッサに消える」
逆再生とはいっても音符の位置が反転しているという意味
原曲よりもいいかもしれない
TSSCPというメチャ古いソフトを使って制作。ファミコンらしさは出ていると思う
上に同じ

序曲と挿入曲(2016)

人間を愛し、それを認めない神々に反旗を翻した異神の英雄譚。

  • サウンドフォント: 027.3mg Symphony Hall
タイトルループ解説DL
神話序曲。英雄となる者の生誕。物語の幕開けをイメージした
神話BGMその1。その神の愛はすべてを包もうと肥大化する。テンポは遅いが、メロディが少しずつ変わっていく
神話BGMその2。神々の戒律に背き、戦い、敗れゆく、異端の神。テンポが3/4から4/4に変化し、静かに終わる
終始静かな終幕BGM。孤独な神を、人々は忘れはしない。設定すれば延々とループできる

ピックアップ(3:エンディング)